8ビット箱

パックマン

説明不要な、恐らくは世界で1番有名なゲーム「パックマン」。 家のマイコンで遊べるというのは、これもまた衝撃的だった歴史の1つだと思うわけで。

PAC-MAN

テープからのロードは大体10分くらい待つことに。 ロードが終われば、もうこれ、いきなり家の中はゲーセン。

PAC-MAN

アーケードのコイン入れる前のデモ画面を、惜しみなく再現。 この画面だけで、大体2~3分は見ていられる。

PAC-MAN

「READY!」を号令にゲームスタート。

PAC-MAN

PC-6001mk2で再現されたパックマンのこの画面。 ゲーセンで見てきたあの画面と全く遜色の無い再現。 当時にこれを見て驚かなかった人はいないはず。

PAC-MAN

パワーエサを食べて気合入った瞬間。

PAC-MAN

コーヒー飲むほどの時間は実際のところ得られない、コーヒーブレイクなデモ画面もちゃんと再現されていて感無量。 カメラで何度か撮影がんばっても、ピンボケな画面がちょっと残念で申し訳ないところ。 実際にはクッキリ奇麗(ただしRGBモニター接続時に限るけど)な画面で、臨場感たっぷり。 P6エミュとか使って画面キャプチャしてもいいんだけど、それじゃ逆に雰囲気でないと思う、やっぱり実機で動かしてブラウン管の画面を映した方がいいと思う、あくまでも個人的に。

PAC-MAN

わりと頑張って4万点目前。 この辺りから敵キャラ(特にアカベエ)は急に動きが機敏になるから避けるの大変。 他の機種はわからないけど、PC-6001mk2版って地味に敵の動きがパターン化していて、ある程度は死なずに進めていけるけど、ちょっと操作を誤ると、パターンが崩れて逃げるのに必死なわけで。

PAC-MAN

ということで、大体いつも5万点突破した辺りでゲームオーバー。
今日はこの辺で。

 [feed]


(C)2013-2021 hide.h all rights reserved. powered by all of my old memories.